びっくりおいしい新しいスーパー古来伝承藍の青汁 | 野菜嫌いのこどもでも飲める!おいしい青汁ランキングPLUS

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びっくりおいしい新しいスーパー古来伝承藍の青汁

藍の青汁は、スーパー古来伝承野菜と言われる国産の藍(あい)を使った青汁です。国産有機栽培の大麦若葉や漢方野菜、オリゴ糖などが配合されて、毎日の実感力が高い青汁。一般には流通していない希少な食材をいただける、おいしい健康習慣です。

他に類を見ない藍(あい)で作った青汁

藍の青汁は、国産の藍を原料に使った珍しい青汁です。藍といえば日本では昔から染め物に使われる植物ですが、実は「牧野和漢薬草大図鑑」という図鑑にも載っている薬草なのです。食物繊維とミネラルがふんだんに含まれるスーパー古来伝承野菜で、鉄分や亜鉛など希少ミネラルがケールの3倍から6倍以上含まれるすごい植物。藍を栽培する地域では、昔から煎じて飲んだり体に塗ったりしていたそうですが、一般には流通していないので、日本でも限られた地域でしか見ることがありませんよね。私たちが昔からその色に親しんで来た植物は、実はとてつもないすごいパワーを秘めた植物だったのです。

すごくておいしい野菜不足の解消法

藍の青汁には、国産の藍の他にも有機大麦若葉や有機桑の葉、自生クマザサなど、昔から健康維持のために伝承されて来た植物がふんだんに配合されています。それに加えて乳糖果糖オリゴ糖など体に良い成分も配合され、毎日おいしく飲むだけでお腹の中もスッキリする青汁。おいしい上に実感度90%以上という仕上がりなので、飲み続ければ健康増進に期待大です。優れたポリフェノールも含まれ、野菜不足をしっかり補えるので、気になる腸内環境も整えてくれるのは嬉しいポイント。続けることでより実感力が増すので、始める人が続々増えています。

海外の学会誌にも研究成果を発表

藍の青汁の原料となる藍には、知られざるパワーが含まれることが科学的な研究で明らかになりつつあります。2013年からスタートした国立大学との産学協同研究の中で、藍にはいまだ報告のない3つの新規物質が含まれることを発見しました。この3つの成分は、藍の青汁を開発した純藍の名前を取って「純藍ポリフェノール」と命名、すでにオランダの薬学誌に研究成果を発表し、世界中の期待を集めています。まだスタートして間もない新しい研究ですが、これからどんな素晴らしい研究成果が発表されるのか大注目ですね。原料の藍を生産している藍農家の方が元気いっぱい米寿を迎えられていることにも、きっと深い関係があるのでしょう。

まとめ

藍の青汁は、おいしい健康習慣として、今、注目を集めている新しい青汁です。国産の藍を始めとして大麦若葉、桑の葉、クマザサなどの薬草や乳糖果糖オリゴ糖などを配合し、毎日続けることで体の中からスッキリをサポートしてくれます。

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